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株式会社シモオカ

大阪本社
〒543-0002 大阪市天王寺区上汐5丁目3番23号
TEL:(06)6772-3051
FAX:(06)6772-3058

昭和15年
(1940)

下岡廣一郎個人経営として、下岡金属製作所設立。金属精密器具の製造を行う。

昭和18年
(1943)

三菱電機(株)の協力工場として飛行機の部品製造に従事。

昭和22年
(1947)

家具金物・家庭用品などの製造・販売に転向。
日本ではじめて施盤を使って家具金物(取手類)を製作する工法を開発する。

昭和33年
(1958)

業務拡張に伴い、下岡金属株式会社に改組。
プラスチック被膜を金属処理する工法を発表する。

昭和46年
(1971)

初代、下岡廣一郎の死去に伴い、下岡陽一郎が代表取締役に就任。

昭和58年
(1983)

ドイツ・Interzum(国際家具資材総合見本市)に日本の家具金物業界では初めての出展。
この年より輸出がさかんになると同時に輸入も行う。

昭和59年
(1984)

再び、Interzumに出展。家具金物業界のデザイン面でのリーダーとして地位を確保。また、世界的にも流通チャネルを普及、輸入品目の扱いが増える。

平成元年
(1989)

金物においては、オリジナル商品の開発に力を入れ、別注品商品の比率もかなり高くなる。
輸入品目を拡大し、多数の会社とエージェント契約を結ぶ。

平成2年
(1990)

インドネシア、ジャカルタ駐在所設立。
ジャパニーズドリーム号内装及び、特注家具一式納入。

平成3年
(1991)

下岡金属株式会社より(株)シモオカに社名変更(C.I.の導入)。

平成11年
(1999)

GOLDEN THAI TEAK CO.,LTDに出資。
オーストリアのNatural社(自然塗料)とエージェント契約を締結。

平成12年
(2000)

中国広東省に中国支店開設。
アメリカ アトランタ見本市出展。

平成14年
(2002)

マレーシアの引出レールメーカーAksesori Setia社(harn)、中国等の大手建築金物メーカー、スタンレー社とエージェント契約を結び、建築金物の流通チャンネルを充実させる。

平成15年
(2003)

地球温暖化防止のため、環境管理システム(EMS)の構築活動に着手。グリーン購入法の活動に取り組む。

平成17年
(2005)

ドイツ・インターツムにAksesori Setia社(harn)と共同出展する。以降、毎回出展を行う。
中国広東省(中山)に表面処理を行う中山市広陽五金製品塑料製品有限公司を設立。

平成18年
(2006)

中国遼寧省(大連)に中国国内向けの販売拠点として大連恵陽国際貿易公司を設立。

平成19年
(2007)

中国工場(広陽五金製品塑料製品有限公司)を設立。
(株)大和屋へ出資。

平成20年
(2008)

中国に大連支店(大連恵陽国際貿易有限公司)を開設。

平成21年
(2009)

ジャパンホームショー2009に出展。

平成22年
(2010)

表面処理工場の規模を拡大するため、中山市立博五金塑料制品有限公司を設立。

平成25年
(2013)

自社の鋳造工場として、深圳市西贸卡科技有限公司を設立。

平成29年
(2017)

インテリアライフスタイル(東京)に新製品HacoDanaで出展。
ホーチミンに駐在事務所開設。
下岡佑一郎が取締役社長に就任。